メンズ 家庭用脱毛気

メンズ脱毛の悩みをピック|よくある事例を紹介

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家庭用脱毛器でお手軽脱毛

脱毛方法も脱毛サロンを入れると今は色々な種類がありますが、男性の場合はどうしても脱毛サロンへ行くと言う事にまだまだ抵抗が大きいと思います。体毛が濃くて自分でも見るのはうんざり・・・と思っても夏は必ずやってきます。その前に対処してすっきりした自分になってみませんか。

 

家庭で簡単に出来る方法は幾つかあり、一番お手軽なのは剃ってしまう事。脱毛と少し違う気がしますが、ムダ毛は一時的には無くなります。ただし男性の濃い体毛の場合、綺麗に剃っても、髭剃り後のように黒いブツブツが残り、すぐに伸びるので毎日のお手入れが必要かもしれません。その他のお手軽な方法として、脱毛テープで一気に処理する方法があります。確かに綺麗になりますが、スキンケアをしないと抜いた毛穴や周辺が赤くなったり、化膿したりしますので注意が必要です。痛みは一気に毛を抜くのですから覚悟は必要です。脱毛テープ自体は安いのですが、男性の場合は広範囲かつ頻繁になりますので最終的な金額はそれなりに掛かります。

 

ここからは家庭用脱毛器を利用した脱毛の話になります。
購入については、インターネットで商品の評判を調べて、目的にあった家庭用脱毛器を購入する事になります。宅配の際に中身の分からないような名称で届けてもらえる事も多いです。

 

また家庭用脱毛器と言っても、昔ながらのローラーで抜くタイプから、レーザーで永久脱毛を目指す物まで色々とあります。値段も1万台から10万を超える物まで色々。
今すぐ綺麗にしたいだけなら、即効性のあるローラーで抜くタイプ。メリットもデメリットもほぼ同じですが、違いは壊れない限り追加の費用は必要無い事くらいです。

 

最後にレーザーによる脱毛器。ほとんどの方が家庭用脱毛器=家庭用レーザー脱毛器と思うかもしれません。抜く場合との大きな違いは永久脱毛が可能な点。人にもよりますがかなりの回数を行う必要があります。また毛根をレーザー焼くので脱毛前後のケアは他の脱毛以上に入念にする必要があります。また機材によって使用する間隔が指定されていますので、必ず説明書をよく読んでから行わないましょう。

 

最後に家庭用脱毛器を使うメリットとデメリットをまとめてみます。

 

■メリット: お手軽でいつでも好きな時間に脱毛できます。予約が必要な脱毛サロンとの大きな違いです。
■デメリット: 自分では脱毛しにくい場所があります。また何かトラブルがあっても自己責任です。これは専門のスタッフがいる脱毛サロンとは雲泥の差です。

 

大雑把なまとめでしたが、まずは家庭用脱毛器でお手軽に脱毛してみる事をおすすめします。

家庭用脱毛器選びの参考情報サイト

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